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ホーム | 江戸期書画 > 奇想の画家たち河村若芝画幅「達磨」
商品詳細

河村若芝画幅「達磨」

紙本墨筆
109×47
右下に落款「煙霞道人若芝薫沐敬写 印印」
横折・シミ有
桐箱

河村若芝(かわむらじゃくし 1638―1707)は江戸時代前期に長崎で活躍した絵師、工芸家。逸然に師事し、長崎漢画の発展に尽力した。その奇矯な画風は「奇想の画家」のルーツともされている。
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右下に落款「煙霞道人若芝薫沐敬写 印印」
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